ほくぶTOP>なかまのしごとの紹介

ほくぶ障害者作業所は、2005年度から新たに7名の方々を迎えて、

和気あいあいと毎日を過ごしています。

班の数も一つ増えて7となりました。今後ともよろしくお願いします。

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さくら班

クッキー製造

今年度でお菓子作りの仕事は6年目を迎えます。技術も徐々に積み上げてきて、新しい商品を皆さんに見ていただけるようにがんばりたいと思います。とっても明るく元気なメンバーでお待ちしています。ぜひお気軽にのぞきに来てください。 (職員2名)

ひまわり班

紙すき(はがき) ビーズ工芸

牛乳パックや酒パックをリサイクルして紙すきをしてさまざまな商品をつくっています。今年は分場に移って2年目になります。新しい仲間も入り、元気あふれる毎日です。毎日「楽しく仕事ができる」ことを大切にみんなで協力しながら取り組んでいます。ボランティアさんや、地域の方々のご協力により、素敵な絵はがきもたくさんできました。また今年は手漉きの紙の味わいを生かした、いろんな商品づくりにチャレンジしていきます。これからもよろしくおねがいします。 (職員2名)

たんぽぽ班

クッキー製造 下請け作業

私の名前は「たんぽぽ」。大地にしっかり根づいてたくましく育つイメージでいい名前でしょう?12名(うちろう重複4名)のなかまがクッキーのラッピングの作業に主に取り組んでいます。ろうのなかまときこえるなかまが共にがんばっています。 (職員2名)

配食班

お弁当

配食班では地域のおとりよりの方、共働きで多忙な家庭の方、施設利用者ご家族の方などから「安全でおいしい」をモットーに夕食のお弁当を作ってお届けしています。また施設の給食の配膳・後片づけも担っています。
 昨年4月からスタートしたばかりの配食班ですが、ここ1年で力がついてきたなかまに、今年度他の班から2名加わり、14名になりました(うちろう重複10名)。調理の技術を教えたり教わったりする場面が常に見られます。また新たな調理メニューもどんどん出てくるので、職員(2名)も試行錯誤の毎日です。なかま、職員一同、地域の方々に心から愛されるお弁当をめざしてよりいっそうがんばってまいります。

ドレミ

アルミ缶リサイクル作業

ドレミ班はアルミ缶リサイクル作業を仕事にした、なかま12名、職員3名のグループです。毎週月曜日には、地域にアルミ缶をなかまとともに回収しています。顔なじみの人も増え、あいさつをしていただいたり、「お仕事がんばってな」とあたたかく声をかけていただいています。アルミ缶つぶしは見た目より重労働ですが、暑さに負けず、寒さに負けず、がんばっています。

パチパチ

アルミ缶リサイクル作業

なかま13名(うちろう重複5名)、職員4名でスタートすることになったパチパチ班。従来からアルミ缶の仕事を軸に、今年度もがんばっていきたいと思います。職員は3名が新しくなりましたが、なかまがおちついて作業所生活を過ごせることを前提に、それぞれの個性、自分らしさを発揮できるよう、そして楽しさを忘れないよう、一緒に取り組んでいきたいと思います。よろしくおねがいします。

どんぐり班

下請け作業 アルミ缶リサイクル作業

明るく、楽しく、元気ななかま14名と職員3名で下請け作業とアルミ缶リサイクルを日々がんばっています。ひとりひとり持っている力を合わせ、さまざまなことに挑戦していきたいと思います。応援よろしくお願いします。

 

社会福祉法人コスモス ほくぶ障害者作業所

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